【報道発表】瓢湖のクジャクにひなが誕生しました

更新日:2026年08月18日

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瓢湖で、昨年に引き続き、インドクジャクのひなが2羽誕生しました。
今回は自然ふ化による誕生で、親クジャクが6個の卵を温め、2羽のひなが誕生しました。

1 ふ化日

令和8年8月6日(木曜日)  2羽

2 場所

瓢湖水きん公園内クジャク舎(阿賀野市水原)

3 その他

   瓢湖でのクジャクひな誕生は、令和7年の人工ふ化から1年目、自然ふ化では令和5年から3年目となります。
   2羽のクジャクひなは、母親クジャクの後を「ピヨピヨ」と鳴きながら一生懸命ついて回り、元気に育っています。
   ひなは体長8~10センチで、羽は茶色のしま模様。雌雄が分かるようになるのは、生後1年ほどになってからとなります。

クジャクひな

 

 

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