【報道発表】瓢湖のクジャクにひなが誕生しました
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瓢湖で、昨年に引き続き、インドクジャクのひなが2羽誕生しました。
今回は自然ふ化による誕生で、親クジャクが6個の卵を温め、2羽のひなが誕生しました。
1 ふ化日
令和8年8月6日(木曜日) 2羽
2 場所
瓢湖水きん公園内クジャク舎(阿賀野市水原)
3 その他
瓢湖でのクジャクひな誕生は、令和7年の人工ふ化から1年目、自然ふ化では令和5年から3年目となります。
2羽のクジャクひなは、母親クジャクの後を「ピヨピヨ」と鳴きながら一生懸命ついて回り、元気に育っています。
ひなは体長8~10センチで、羽は茶色のしま模様。雌雄が分かるようになるのは、生後1年ほどになってからとなります。
令和8年度 瓢湖のクジャクにひなが誕生しました(公園管理事務所のページ)
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【報道資料】瓢湖のクジャクにひなが誕生しました (PDFファイル: 253.2KB)
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担当:公園管理事務所 松澤・中山
電話:0250-62-2690
mail:hyoko@city.agano.niigata.jp
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更新日:2026年08月18日