ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 分類でさがす > くらしの情報 > 消防・防災 > 避難 > 防災・安心情報 > 阿賀野川洪水ハザードマップを新たに作成しました

阿賀野川洪水ハザードマップを新たに作成しました

シェア

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年5月5日更新

 ハザードマップ【全域】

 平成27年5月の水防法改正に伴い、阿賀野川の最大規模の降雨による浸水想定区域が見直されたことから、阿賀野川洪水ハザードマップを新たに作成しました。

洪水ハザードマップとは

 国土交通省が作成した浸水想定区域をもとに、阿賀野川が想定し得る最大規模の降雨(2日間総雨量382ミリメートル)によって、洪水浸水が想定される範囲と水深、避難所の位置などを地図に示したものです。
 ※2日間総雨量382ミリメートルは、1000年に一度程度の確率です。
 シミュレーションの条件を超える規模の降雨や支川の決壊による氾濫、内水による氾濫は考慮されていません。想定と異なる浸水深となる場合や、想定が示されていない区域においても浸水する場合があります。
 大雨時には、洪水や内水氾濫だけでなく土砂災害も同時に発生する可能性が高いです。ハザードマップに併記されている「土砂災害(特別)警戒区域」と併せて危険箇所を確認し、被害を最小限に抑えるため、家庭や地域で普段から災害に備えましょう。

問い合わせ

 危機管理課危機管理係
 電話:0250-25-7194

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)