手話を覚えてみよう!

更新日:2021年09月01日

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手話は主に聴覚に障がいのある人が手・指や体の動き、視線や表情などを使って表現する言語です。

阿賀野市では平成29年に『阿賀野市手話言語条例』が制定されたことを機に、市民対象手話教室やチラシ配布などで条例や手話の啓発普及を行ってきました。令和元年8月から広報あがのお知らせ版で毎月1単語ずつ手話イラストを掲載しています。掲載されたイラストから順次掲載していきますので、見逃した方や復習のためにご活用ください。

日常会話で使える手話

「ありがとう」手話のイラスト
「ごめんなさい」手話のイラスト
「おはよう」手話のイラスト
「こんにちは」手話のイラスト
「こんばんは」手話のイラスト
「はじめまして」手話のイラスト
「お疲れ様」手話のイラスト
「よろしくお願いします」手話のイラスト
「うれしい・楽しい」手話のイラスト
「悲しい」手話のイラスト
「きれい」手話イラスト
「びっくり」手話イラスト
「痛い」手話イラスト
「疲れる」手話イラスト

手話動画~手話の世界を覗いてみよう!~

新しい生活様式のもとで手話に触れ合っていただきたいと思い、手話動画を作成いたしました。
今回の動画は、身近な「瓢湖」「五頭山」「白鳥」や今年のキーワードである「コロナ」などの単語を取り入れた日常会話を手話で表現しています。

手話動画第2弾~手話の世界を覗いてみよう!~

市では、平成29年に「阿賀野市手話言語条例」を制定し、「手話は言語である」ことを広く知っていただくために、手話の普及啓発活動を行っています。その一環として、昨年度に引き続き、市オリジナルの手話動画を配信します。この機会に手話に触れてみてください。

この記事に関するお問い合わせ先

民生部 社会福祉課 障がい者基幹相談支援センター

〒959-2092
新潟県阿賀野市岡山町10番15号

電話:0250-61-2488 ファックス:0250-61-2036
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