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社会資本総合整備計画

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印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月29日更新

概要

「社会資本整備総合交付金」とは、地方公共団体が行う社会資本の整備やその他の取り組みを支援することにより、交通の安全確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善や国土の保全や開発、並びに住生活安定の確保や向上を図ることを目的として、平成22年度に創設された交付金です。当市では、平成27年度より社会資本整備総合計画を策定し、現在、「社会資本整備総合交付金」を活用し整備を行っています。

なお、「社会資本整備総合交付金」の概要については、国土交通省ホームページをご覧ください。

国土交通省ホームページ(外部リンク)

計画

社会資本整備総合交付金交付要綱第10第1項の規定により、計画を公表します。

社会資本総合整備計画の概要

 地域の生活向上のため安全・安心に暮らせる道づくり
  • 計画期間:平成27年度~平成31年度(5年間)
  • 計画目標:地域の生活に密着した道路の整備により、公共施設や主要路線へのアクセスや通勤、通学の際の通行環境の向上、地域間の交流の円滑化を図り、生活の利便性を向上させるとともに、雪や災害に強く安全・安心に暮らせる地域を形成する。

    P37社会資本総合整備計画 [PDFファイル/34KB]

    P37事前評価チェックシート [PDFファイル/75KB]

    P37位置図 [PDFファイル/841KB]

 

 市町村道における道路施設の的確な老朽化対策の推進(防災・安全)
  • 計画期間:平成30年度~平成34年度(5年間)
  • 計画目標:法令点検や個別施設計画に基づき的確な修繕・更新等の対策を行うことにより、安全・安心な道路交通ネットワークを再構築する。

         P45社会資本総合整備計画 [PDFファイル/58KB]

    P45事前評価チェックシート [PDFファイル/79KB]

    P45位置図 [PDFファイル/750KB]

 

冬期の円滑な道路交通の確保(第2期)
  • 事業期間:平成30年度~平成34年度(5年間)
  • 事業目標:雪国のハンディキャップを軽減し無積雪期と同様の社会生活・経済活動が行えるように、迅速かつ適確な道路除雪を実施することによって冬期の円滑な道路交通を確保する。

    P43県・市町村合同計画のページへ(外部リンク)

雪や災害に強く安全・安心に暮らせる地域づくり(防災・安全)
  • 事業期間:平成26年度~平成30年度(5年間)
  • 事業目標:防災・防雪対策および既存施設の計画的な修繕・更新により道路ネットワークの信頼性を高める基盤整備を行い、雪や災害に強く安全・安全に暮らせる地域を形成する。

    P32県・市町村合同計画のページへ(外部リンク)

    

 

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