ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 分類でさがす > 子育て・学び > 生涯学習・スポーツ > イベント > 第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会
ホーム > 分類でさがす > しごと・観光 > 観る・学ぶ > 歴史・文化 > 第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会

第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会

シェア

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月9日更新

タイトル画像
日本博ロゴマークbeyond2020ロゴマーク国民文化祭シンボルマーク

国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭とは
にいがた大会の概要
阿賀野市内開催事業
 

国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭とは

令和元年秋、国内最大の文化の祭典、「国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭」が新潟県で初めて開催されます。

国民文化祭

国民文化祭は,全国各地で国民一般の行っている各種の文化活動を全国的規模で発表し,競演し,交流する場を提供することにより,国民の文化活動への参加の機運を高め,新しい芸術文化の創造を促すことを狙いとした祭典です。
昭和61年から毎年開催され、令和元年で第34回となります。

全国障害者芸術・文化祭

全国障害者芸術・文化祭は、障がい者の芸術および文化活動への参加を通して、障がい者本人の生きがいや自信を創出し、障がい者の自立と社会参加を促進するとともに、障がいに対する国民および県民の理解と認識を深めるため、全国持ち回りで開催しているものです。
平成13年から毎年開催され、令和元年で第19回となり、平成29年からは国民文化祭と一体開催されています。
 

にいがた大会の概要

会期中には、県内の7つのエリアやそれぞれの地域の特色を活かしたイベントや、全国規模の文化団体の公演・発表会など様々な文化に触れる事業を県内各地で行います。

また、「国民文化祭」と「全国障害者芸術・文化祭」の一体開催により、障がいのある人もない人も共に楽しみ、感動を分かち合い、交流の輪を広げていきます。

新潟県実行委員会公式ウェブサイト(外部リンク)

大会名

天皇陛下御即位記念
第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会

開催期間

令和元年9月15日(日曜日)~11月30日(土曜日)

テーマ

文化の丁字路(ていじろ) ~西と東が出会う新潟~

北前船によって海路から上方文化、陸路から江戸文化が新潟の地で交差・融合し、「文化の丁字路」が形成されました。丁字路を日本地図に重ね合わせると、「人」という文字にも見えてきます。西と東が出会う、ここ新潟から、「人の文化」を世界へ、そして未来へ発信していきます。

キャッチフレーズ

文化ふっとつ新潟!

「ふっとつ」とは、「盛りだくさん」「あふれるほど」という意味で、新潟県の文化の多様性を表現しています。

ロゴマーク

ロゴマーク

公募により選ばれたこのマークは、新潟県のシルエットを表しています。見る方向を変えると、新潟へと文化を運んできた北前船の帆と船体にもなり、また方向を変えると新潟の象徴的な景観である日本海と夕日にもなります。新潟や新潟の文化を象徴する要素で構成されたシンボルマークです。

県内の7つのエリアで「コア事業」を展開!! 〉 新潟・阿賀エリア 〉 阿賀野市

コア事業

阿賀野市内開催事業

阿賀野市も様々な形で大会に参画し、文化事業を開催します。

コア事業(新潟・阿賀エリア)

やすだ瓦ロード 詳細はこちら

・やすだ瓦ロードまちあるき ~体感、匠の職人技と街並み~注目イラスト
・シンポジウム ~達人に聴く、まちあるきの楽しみ方~

市独自事業(新潟・阿賀エリア)&関連イベント

吉田東伍写真 詳細はこちら

・吉田東伍記念博物館 企画展 名著完結110年「大日本地名辞書・続編」と「世阿弥十六部集」
・『世阿弥大学』

連携事業

子ども夢フェスタ写真 詳細はこちら

・安田芸能のつどい
・水原芸能発表会
・安田文化祭
・京ヶ瀬文化祭
・水原文化祭
・市民茶会
・笹神文化まつり (作品展・芸能発表会・ナツメロ大会)
・水原文化祭音楽コンサート
・京ヶ瀬芸能祭
・こども夢フェスタ2019 (ふるさと子ども絵画展、ふれあいステージ)