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国民健康保険の出産育児一時金の支給

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印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月24日更新

出産育児一時金の支給

被保険者が出産したときは出産育児一時金として42万円(産科医療補償制度の対象外は40万4千円)が支給されます。(平成21年10月1日以降の出産の場合)
出産育児一時金直接支払制度を活用することで、掛った出産費用から出産育児一時金を引いた額だけ請求され、多額な費用の準備が必要なくなります。本人が請求をする代わりに医療機関が請求をして受け取ります。出産費用が支給額以内の場合は、市役所に請求することで差額が支給されます。
なお、この制度を活用しない場合は、出産費用をお支払いいただいた後、出産育児一時金を市役所窓口で申請してください。後日、振り込み等をいたします。

申請に必要なもの

  • 国民健康保険被保険者証 (出産した人のもの)
  • 出産費用の領収・明細書
  • 通帳(世帯主名義のもの) 
  • 印鑑

※妊娠12週超(85日以上)の死産や流産の場合も支給されます。

※世帯主名義以外の口座を指定する場合は委任欄の記入が必要です。
※ほかの健康保険から支給される人には、国民健康保険からの支給はありません。