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日本脳炎予防接種の特例対象者について

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印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月8日更新

日本脳炎の定期予防接種の機会を逃した方で、以下に該当する方は特例対象者として定期予防接種を受けることができます。

対象者と接種年齢および接種回数

平成7年4月2日から平成19年4月1日生れで20歳未満の方

日本脳炎1期の3回分と2期(計4回)のうち、完了していない回数を定期予防接種として接種できます。

上記の生年月日の方で、日本脳炎1期と2期が完了している方

日本脳炎1期3回分と2期(計4回)が完了している方については、日本脳炎の予防接種を接種する必要はありません。日本脳炎3期(15歳で接種)は、平成17年度に廃止されています。

平成19年4月2日から平成21年10月1日生れの方

1.上記の生年月日の方で、7歳未満の方

日本脳炎1期の3回分が定期予防接種として接種できます。

2.上記の生年月日の方で、7歳以上9歳未満の方

定期予防接種として接種できません。

3.上記の生年月日の方で、9歳以上13歳未満の方

日本脳炎1期の3回分と2期(計4回)のうち、完了していない回数を定期予防接種として接種することができます。

予診票・接種券をなくされた場合

水原保健センターまで事前連絡をしたうえで、母子手帳を持参して水原保健センターにお越しください。予診票と接種券をお渡しします。なお、各支所では再発行できませんのでご了承ください。