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【報道発表】阿賀野市における鳥インフルエンザについて

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印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月2日更新

11 月27 日、本市の瓢湖で死んでいるコハクチョウ1 羽が発見されました。
高病原性鳥インフルエンザの疑いがあることから、現在、確定検査を行っています。
このことを踏まえ、昨日関係団体と対策会議を開催して協議した結果、本日から次の対応を行います。

対応策

  • 安全が確保できるまで、当面、瓢湖への立ち入りを制限する。
  • 白鳥への給餌を中止する。
  • 白鳥の餌の販売を中止する。
  • 瓢湖に出入りする職員等の靴等の消毒を徹底する。
  • 市内の養鶏・畜産業者等への情報提供を行う。
  • 必要な箇所の消毒を行う。
  • コミュニティセンター瓢湖憩の家および白鳥の里の使用は継続する。
  • 市内のパトロールの強化を行う。

 白鳥の死亡状況

  • 11 月27 日 コハクチョウの幼鳥 1 羽
  • 11 月30 日 コハクチョウの成鳥 1 羽
  • 12 月 1 日 オオハクチョウ、コハクチョウの幼鳥 各1 羽
  • 12 月 2 日 ハクチョウ(種類未確認)の成鳥 1 羽

ダウンロード

報道発表資料 [PDFファイル/3.43MB]

問い合わせ

商工観光課
電話:0250-62-2510(内線2350)
電子メールsyokokanko@city.agano.niigata.jp

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