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食料品・飲料水を備蓄しましょう

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印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月25日更新

 災害時、電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から保存できる食料品や飲料水を備蓄しておく必要があります。食料品、飲料水ともに最低でも3日分用意しておきましょう。
 ※大規模災害発生時には、1週間分の備蓄が望ましいとされています。

食料品

 ご飯(アルファ米など)、缶詰、乾パン、ビスケット、チョコレートなどを3日分

飲料水

 1人1日2~3リットルを目安に3日分

関連情報

 阿賀野市健康推進課では、災害時の食の備えに関するパンフレットを作成しました。
 「災害時の食の備え」 [PDFファイル/1.93MB]

 農林水産省では「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」をホームページ上に公開しています。こちらもご覧ください。
 農林水産省ホームページ「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」はこちら(新しいウィンドウで開きます)

問い合わせ

 危機管理課危機管理係
 電話:0250-25-7194

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